2008.01.22 Tuesday
| カテゴリー: グルメ・スイーツ |
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初めまして、こんにちは。カラメルスタッフのGです。
絶品のお取り寄せグルメから、R25世代の物欲直撃のファッションアイテムをギュンギュン紹介していきます!
先日、書店で「365日たまごかけごはんの本」という本を見つけました。この本は卵と醤油だけでなく、具材のバリエーションを変えることでたまごかけごはんの味わいの広さを教えてくれる一冊でした。
レシピ本を見ていると食べたくなるのがグルメ男子の性というもの。カラメルで見つけた、抜群に相性のよさそうな食材を発見。
■あおさ醤油
山口県で採れたあおさ(海藻)と地元の醸造工場伝統醤油をブレントした一品。
元々は旅館のお食事時に出していたところ、宿泊客から評判がよくおすそわけの希望が相次ため、商品化されたほど”ぶち”うまい醤油。
■てしたまご
健康な鶏にしか産むことのできないコクのある黄身と白身。黄身の甘味が強く、生で食べたい昔ながらのおいしいたまご。
セット発注して、さっそく試食会です!!

届いた醤油のクッション材は英字新聞で、パッケージもオシャレです。他のスタッフ分もありますが、これだけの醤油を見ると壮観です。。。

自宅から持参したジャーで炊いた熱々ごはんと卵、醤油をスタンバイ!

期待に胸ふくらませて心してと卵を割ると・・・

プリッとした白身と濃厚な黄身が!!

心おどらせて醤油を合わせてかき混ぜます。白身がプルンとして形が崩れず黄身と簡単に混ざらず張りがスゴイ!

黄身が艶やかでキラキラしています!!

他のスタッフと一緒に試食してみると・・・

うっ、うまい!!!!!!この笑顔がすべてを語ってます!!!
醤油の磯の旨みが口いっぱいに広がり、甘い黄身と合わさるとそれはもうなんとも。。。。
てしたまご卵の白身は張りがあって、とろろの様にプルプルして食感が最高!あおさ醤油は、この醤油があればごはん何杯でもいける感じで、二杯をペロリと完食しました!
テシマート様によると海老フライやお刺身に合うそうですが、かけるだけで何にでも合いそうな味わいの広さがやみつきになります。
◆関連記事
今回のあおさ醤油を販売するきっかけとなった「てしま旅館」さんは、注目のデザイナーズ旅館としても「Casa BRUTUS」で紹介されています。
Casa BRUTUS 200812号 『07_08ニュースな旅へ。』
てしま旅館のスタッフの日常を描いた「てしまんま」を見ていると飛行機で飛んで泊まりに行きたくなりますね♪『てしまんま』
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